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三階級も下の選手と試合をして判定でかろうじて勝った亀田大毅
亀田大毅の ゼロから出直しや! ~空白の1年間~亀田大毅が試合をして、10Rの熱戦の末、判定3-0で勝利した。しかし、相手は3階級も下だった・・・w





ボクシングの亀田3兄弟の次男、亀田大毅(20)(亀田)が13日、東京・後楽園ホールでノンタイトル10回戦に臨み、世界ボクシング協会(WBA)ミニマム級13位で、フィリピン出身のブンブン東栄(本名=ガブリエル・プマール)(一力)を3―0の判定で下した。

この試合は当初、亀田大と東洋太平洋フライ級元王者・小松則幸さんが対戦するはずだったが、小松さんが4月に滋賀県内の滝で死亡したため、変更に。試合前には小松さんの追悼セレモニーが行われた。
読売新聞より引用)

大毅はWBA世界スーパーフライ級11位。対戦相手の正式な階級はミニマム級。
スーパー・フライ級>フライ級>ライト・フライ級>ミニマム級 からすると、何とビックリ3階級も下である。その相手をKO出来ず、判定でかろうじて勝つ大毅。

これはたぶん本当は一発で相手を沈めることが出来たのだが、
あえて苦戦したように見せたのだろう。w


さすが大毅。かっこいいw




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