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ゴッホの耳はゴーギャンが切り落としたと独美術史家が主張
500ピース ゴッホの自画像 05-858自分で耳を切り落としたとされているゴッホですが、あれはゴッホ自身が落としたわけではなく、ゴーギャンがやっていたという説をドイツの美術史家が主張しているそうです。




彼の死後119年を経て、ポスト印象派の血塗られた耳削ぎ事件が新たな論議 の的となった。2人の美術史家が、ゴッホは自分で耳たぶを切り落としたのではなく、友人のフランス人画家ポール・ゴーギャンの仕業だったというのである。

オランダの画家ゴッホは1888年にゴーギャンとの口論の末、錯乱状態の中でカミソリで自分の耳を切り落したというのが現在の定説である。血まみれになりながら彼は売春婦のレイチェルのところまで出向いて、驚く彼女に切り落とした耳をプレゼントしたのだ。

しかし、ドイツの2人の美術史家は警察の調査資料や目撃証言、そして画家たちの手紙などを10年間にわたって調べ直した。彼らによると、おそらくフェンシングの名手だったゴーギャンがゴッホと争って刀剣で彼の耳を削いでしまったのだろうという。そして、その事実は両者合意のもとに隠蔽されたというのだ。
(以上英ガーディアン紙より引用)

ゴーギャンが犯人だった!と言われても、証拠がないじゃないですかねぇ(笑)そんな仮説なら誰でも立てれます。

というわけで、私も仮説を立てます。
ゴッホが耳を切り落としたのは・・・



本当はEカードの勝負に勝つために自分で切ったのです!

福本伸行先生はカイジを書くときにこの事実を知っていたから、あの神のような展開の漫画を書けたのです。…そうだったらいいなぁ。



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