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自民党の与謝野馨が老人すぎて衆院選中に死にそうになっている件
堂々たる政治 (新潮新書)もうやめればいいのに。






衆院選が公示された18日、東京1区の自民・与謝野馨氏(70)が新宿区の選挙事務所前での出陣式の途中、よろけてしゃがみこむ一幕があった。

与謝野氏は届け出を済ませた後、午前11時から、事務所前に止めた選挙カーの上で大勢の支持者らを前に出陣式を行った。

舛添要一厚労相をはじめ地元都議や区議ら7人が応援演説の後、与謝野氏が第一声を行った。この後、ダルマの目入れをした際、筆を持った手つきがおぼつかなくなり、ダルマの鼻の穴を塗ってしまった。全員でガンバローコールを始めたが、与謝野氏は手すりに両手でつかまり、中腰になって身動きができなくなった。
msn産経ニュースより引用)

ダルマの鼻を塗るってw
もうやめたらいいのに。それにしても、こんなのでこの暑い中の選挙を最後まで戦えるんでしょうか。もう70歳なんだから辞めて家でお茶でもすすってたらいいんじゃないですかね。若い人にはまかせられないと自分は思っているんでしょうが、若い人が自分と感覚が違うのはしょうがないことです。それは時代が変わったということですし、そう思ったときは自分が古い考えだと逆に思うべきではないでしょうか。

まぁ、でも一番悪いのは、年寄りになっても、いつまでも与謝野氏にしがみつく支援者かもしれませんね。とりあえず、今後も選挙は夏にすることに決めたらいいですね。真夏の暑い時期に選挙戦を戦えないような老人や体が弱い人は、きっと国会に行っても働けませんから。

話は変わりますが、ものすごく不謹慎なことを言います。もし与謝野氏がこの選挙選で死んだら・・・すごい政治家だと評価されて小渕家みたいに与謝野氏の後継者が何も知らなくても当選するんでしょうか。するんでしょうねw 小渕の娘の働きをみれば失敗だと分かるのにたぶん繰り返すんでしょうね。



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