45円
明日やれることは明日。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
鉄パイプで殴りながら「殺意はなかった」と主張するDQN
殺意の瞬間 [DVD]想像力の欠如です。






埼玉県警寄居署は12日、殺人未遂の疑いで、深谷市田中の無職、高橋卓悟容疑者(35)を逮捕した。

寄居署の調べでは、高橋容疑者は12日午前0時ごろ、自宅寝室で、「殺す」などと言いながら、同居している無職女性(35)の頭を部屋にあった鉄パイプで数回殴り、軽傷を負わせた疑いが持たれている。

寄居署によると、女性が約1時間半後、「鉄パイプで殴られました」と寄居署に届け出た。高橋容疑者は「殴ったが、殺すつもりはなかった」などと供述しているという。
msn産経ニュースより引用)

確かに「殺す」とか「死ね」とかは喧嘩していれば口から出てしまうことはあるかもしれません。しかし、鉄パイプで殴りながら殺すと言われれば殺意があったことは明白でしょう。というか、普通は鉄パイプで殴ったら、当たり所が悪ければ死ぬのは分かりきったことです。それが分かっていなかったのはただの想像力の欠如であり、頭が悪いことを自ら宣言しているだけです。

これで殺意がないと取られれば頭が悪いので罪が軽くなったのと同じことです。相手が死ななかったから良かっただけで、ただの殺人未遂者ですよ。私は殺人者には人権はないと思っています。だって他人の人権を踏みにじっているんですから。とりあえず、死刑にはしなくてもいいので、これから一生鉄パイプがもてないように指を切ればいいんじゃないですかね。

てゆうか、なぜ部屋に鉄パイプがあったんでしょうか?
今の若者の部屋には普通あるものなんでしょうか?



コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック


copyright © 2017 45円 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。