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棺桶に入らないからと遺体の足を勝手に切る葬儀屋
おくりびと [DVD]こんなおくりびともいるようです。





米サウスカロライナ州で、棺おけに納まるよう遺体の両脚を切断したとして関与したと見られる葬儀社の捜査が進められていた件で、葬儀社の営業権がはく奪されていたことが明らかになった。英紙デーリー・メール(電子版)が伝えた。

男性(享年60)は皮膚がんで2004年に亡くなっており、身長は約2メートルだったとされる。地元では葬儀社が遺体の両脚を切断して棺おけに納めたとのうわさが当時から流れていたが、男性の遺族は葬儀社から説明を一切受けていなかったという。

捜査に乗り出した警察当局が3月、男性の遺体が納められた棺おけを掘り起こしたところ、足首とふくらはぎの間で両脚が切断され、遺体の脇に納められているのが発見された。

一連の行為について、葬儀社側は無資格の担当者が行ったものと認めている。関係当局はこれを受け、葬儀社に対し営業権のはく奪、罰金500米ドル(約4万8000円)ならびに調査費1500米ドル(約14万4000円)の支払いを命じている。
ウェブタブより引用)

何を考えてそんなことしたんでしょうか。棺桶が予想より小さくて入らなかったからでしょうが、やったらいけないことくらい普通は分かります。おそらくアメリカのゆとり世代なんでしょう。

ゆとり世代はもう一度小学校からやり直さなくてはならないというマニュフェストを掲げた政党ってありませんかね?あったら絶対入れるのに。

まぁ、ゆとり批判は置いといて、これは訴訟大国アメリカでの出来事ですので、おそらくこれだけではなく膨大な慰謝料を要求されるんでしょうね。ご愁傷様です。


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